無条件に任されてた☆

教え方次第ということではなく、明らかに正当な報酬であっても報酬を求めることを躊躇させる教育だよな。今の日本にもそういう傾向はあるけど。最悪。小学2年生の道徳教科書「ご褒美がなくても仕事を続けたい」が物議つまりボランティアなどの自主的な意識の事を言ってるわけで(-_-;)人の助けになりたい、役に立ちたいという気持ちが表れた言葉だと思うけど…やりがい搾取とか言い過ぎじゃない?そのお母さんも軽い突っ込みだったのかしら。災害時「ご褒美がなくても仕事を続けたいのはどうしてかな」と問いかけている。マジックボール 店舗→親切は人の為ならず。思うに『生活のため』だけに働くのはハンパ野郎なんだな。漢を貫くためには採算ド返しの仕事を受ける事だってある。それが『プロフェッショナル』。この話は「道徳」だから違うよね。「見返りが無くても」やりたい事か?って子育てがそうだよ。見返りなんか求めるもんじゃない。「生き方」の問題でしょう。地震で困ってる人を助けるのにご褒美はいらないよ って話でしょう?